飲食を絶ち 自殺するかしないかは単に死期を早めるだけの行

飲食を絶ち 自殺するかしないかは単に死期を早めるだけの行。基本的に自殺するとかしないとかは、本人の自由だと思います。自殺するかしないかは単に死期を早めるだけの行為だと自分は思いますを作る仕事をしていました【レビュー】。なぜ自殺してはいけないんですか 主治医(精神科医)の答え:家族や恋人が悲しむからやめろ

カウンセラーの答え:自分を大切にしろ 自殺すると魂の成長がとまる 自殺すると地獄に行く 輪廻がどうのこうの???etc
※なんかスピリチュアルな回答で理解に苦しみます

今、自殺しないのは、ただその衝動を薬で抑えてるだけです
死ぬことに恐怖は感じません

死はいつも生と隣り合わせにあり、
自殺するかしないかは、単に死期を早めるだけの行為だと自分は思います

僕の死イメージは、例えばパソコンの電源を切るような感覚です
そう、ただ活動を停止するってこと

魂なんか存在しないと思うし、あの世とか輪廻なんかも信じてません

みなさんは答えは データで見る死生観とは。要介護生活が長くなれば。意識せざるを得ないのが「死」の問題。この記事では
。自分の死生観について事前に考えておくことの大切さについて解説していき
ます。

自殺するかしないかは単に死期を早めるだけの行為だと自分は思いますで73%オフの商品だけを見つける方法。飲食を絶ち。ホスピスに入院してきた末期がんの患者 ホスピスでは毎日のように末期のがん
患者が亡くなっていきます?医師である私は?患者が苦痛なく最期長谷川吉昌。脳死と安楽死一倫理的観点から 生命倫理ないしは医療倫理の文脈においては。次
の二つを区別して用いることが望ましい。 患者の死期を早めるために。積;極
的な処置を講ずることを認める「積極的安楽死」 延命処置を打ち切って。
患者スイスで安楽死の権利を得た日本人が思うこと。重い神経性疾患を持つ代後半の日本人女性が。スイスの自殺ほう助機関で自死
する許可を得た。生活の質が著しく低い患者が豊かに生きるための「お守り」
として。日本でも安楽死を認めて欲しいと感じている。

安楽死。日本尊厳死協会のによれば。「尊厳死」について次にように説明しています
。 「尊厳死とは。不治で末期に至った患者が。本人の意思に基づいて。死期を
単に引き延ばすためだけの延命措置を断わり。自然の経過のまま

基本的に自殺するとかしないとかは、本人の自由だと思います。ただ、自殺した後が、とてもつまらなく、雲の上に上がれないので、将来の展望も無い、ほとんどひきこもりのような生活が続くことになるので、できるだけ避けたほうがいいですね。『奇跡体験!アンビリバボー』で、前世に関する内容が放送された事があり、退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に人柱になったタエという女の子の前世を語り始めました。後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符号することが確認できたようです。また、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール葉を話し始め、ネパール語で会話するという真性異言という現象も映像に残されています。他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン?スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ?バーリントンらが報告している1例があります。Wikipedia『真性異言』より引用こちらを参照してください。坂本政道氏は、ロバート?モンローが開発したヘミシンクという音響技術を用いて、死後の世界を体感したそうです。複数の著書があり、セミナーやワークショップも開催しています。同氏は東京大学理学部物理学科を卒業後、SONYに就職して、トロント大学工学部電子工学科修士課程を修了し、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーにヘッドハンティングされて、半導体素子の開発に従事したという経歴の人です。『死後体験Ⅲ』坂本政道 著[p.7~p.8]から一部を抜粋します。というか、35歳ぐらいまではコチコチの物質論者で、こういう霊的なものの存在は一切認めていなかった。世界のすべてのことは物理学で説明つくはずだと固く信じていたのである。そういった背景から大学では物理学を専攻し、宇宙の真理を究めたいと思っていた。ある意味、霊能者の対極をなす人間、言ってみれば早稲田大学の大槻名誉教授のような人だった。重要な点は、そういう人間でも、霊的世界の存在に目覚め、拙著に書いたような体験をするようになるという点である。何かのきっかけさえあればいいのだ。私の場合、それは1987年にアメリカに渡り、ロバート?モンローの本と出会ったことだった。モンローの本を読み、体外離脱ということに興味を覚えたあたりから、私の人生は激変した。確か1989年ごろのことだと思う。今から思うと、興味を持つことで、こういう可能性に対して心を開いたことが、その後の体験を可能にしたのだと思う。そんなことはありえないと頭から否定している人には、その可能性は開かれない。自分で可能性を閉ざしてしまうからである。興味を持つこと、可能性に対して心を開くことがいかに大切かが分かる。私は体外離脱に興味を持ったことから、その後、自分でも体外離脱を何度となく体験するようになった。この一連の体験により、私の人生観、世界観、宇宙観は根底から覆された。その結果、それまでとはまったく異なる見方を受け入れざるを得なくなった。つまり、物質だけではない非物質と呼ばれる世界、いわゆる霊的な世界の存在を認めざるを得なくなったのである。生まれ変わりに関する研究は、かなり行われています。ブライアン?ワイス博士は米国の精神科医ですが、キャサリンという女性患者が退行催眠療法中に古代エジプト時代の過去生のイメージを語り始めました。ワイス博士は、それまでスピリチュアルな事や生まれ変わりなどをまったく信じておらず、キャサリン自身も生まれ変わりを信じていませんでした。その後もキャサリンはいくつかの前世を思い起こし、前世退行中にキャサリンはワイス博士しか知らないはずの個人的な事柄を言い当てます。その後、何度か前世を確認して、キャサリンの恐怖症は治癒していきました。キャサリンの治療が終わってからもワイス博士の患者が前世を語るケースがたて続けに起こり、ワイス博士は徐々に精神世界に心を開いていくようになり、最後には前世の存在を確信し、前世療法を確立して、関連する多数の著書も出版しています。『ブライアン?ワイス博士来日特設ページ』の内容より引用バージニア大学の精神医学科の学科長も務めたイアン?スティーブンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在はジム?タッカー教授が研究を引き継いでいます。ジェームズ?ライニンガーという男の子の事例では、2歳の時に、自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック?ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ?ヒューストンでした。ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック?ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン?B?ブローディ教授は、以下のコメントを残している。このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。COURRiER Japonの記事、Wikipedia『イアン?スティーブンソン』より引用日本心霊科学協会という団体があります。有名大学の教授が理事や理事長を歴任しています。Wikipediaに書いてある記述から一部を抜粋します。◎目的は、心霊現象に関する諸般の科学的研究を行うと共にその成果にもとづき人生の指導原理の普及を図って人類の福祉に貢献することである。◎日本心霊科学協会では、スピリチュアルな健康を希求して、医師?精神科医の指導のもと、毎月心霊医療研究会を開催している。相談を希望する会員は、心霊医療研究会において霊的能力者の面談を受けることができる。日本心霊科学協会の公式ウェブサイトの「カテゴリー」の個人相談にある個人相談スケジュールには、霊的能力者の名前が記載されています。霊的能力者とあるからには、なんらかの形で霊的能力があることが確かめられたのだろうと思います。臨死体験での幽体離脱で、横たわっている自分の体や周囲にいる人の様子を見ていて、その人たちの会話を聞いたり、ほかの場所を見に行ったりして、意識が体に戻った時に状況を確認すると、幽体離脱していた時に見た状況や聞いていた会話の内容と合致していたという証言もあります。中には、幽体離脱をして、過去や未来を見に行ったという体験談もあります。こちらを参照してください。それは答えをだしてはいけない質問です。自殺したらだめな理由ができた瞬間に、自殺しても良い理由ができてしまうからです。好きな番組や漫画でもつくって、次回が気になるから生きておこうって思えばどうですか?まあ、世知辛い世の中でつまらない世の中だけど笑笑この世にせっかく生まれてきたんだから楽しんだら??人生楽あれば苦あり苦あれば楽あり山あり谷あり!良い事も悪い事も辛い事もすべてそれが人生だから!!22歳の女です。学生の頃、死のうかなーと思い色々やったのですが、ICUという集中治療室に入院させられ、一命を取り留めてしまいました。その後自殺未遂も、自傷行為もしていないのですが、嫌なことがあるたびに、あの時死んでおけばよかったなあと思います。ただ、入院してた時の家族の表情とか、学校の先生の落ち込み方とか、友達からの電話とか、いろんな反応を見て、死のうかなーとは思わなくなりました。退院後は精神科に通院させられていましたが、途中でバックれました。あそこは別に行く意味ないと思います。死にたい人が行く場所じゃなくて、生きたい人が行く場所なので。自殺って別に悪いことじゃないと思います。推奨はしませんけど。あなたは、変わってますね。ネガティブな性格から、脱皮してください。人間最後は、しぬけど、若いうちから考えるなんて、もったいない。なんでもいいから、楽しみを一つ見つけて。登山に行く事を勧めます。自然のマイナスイオンを吸ってください。そうですね、わたしもあの世や輪廻を信じてません。ただ、自殺を止めたい人の気持ちもわかります。本当は死ななくてもいいのに、気分の落ち込みのせいで「死ぬしかない」という思い込みに陥ってるからです。精神状態が回復したら元気になって幸せになることができるのに。だからみんな悲しむんです。死ぬことなかったのに、って思うから。生きていれば本当はもっと幸せになれたのに、一番苦しい時に「これしかない」って思い込んで死んでしまったことに、絶望するんです。取り返しがつかないから、悲しいんです。あなたの思い込みをといてあげることができなくて、自分を責めてしまうんです。あなたの死に興味がある人に聞きなさい正しい答えが返ってくるからひとつだけ答えるとすると、あなたが死にたいことを私達が認めてあげた時点で、あなたは生きようとできるわけじゃない死にたい現状維持をするくらいなら生きたくなる心を持ちなさい人に愛される人間になることから逃れて、自分の弱さに甘えて、死にたいなどほざくあなたは死ぬ価値すらない自殺は殺人であるから→殺人は罪です。つまり法的には「悪いこと」とされています。日本では自分で自分を殺めて処罰されることはありませんが、自殺を殺人と見るならば、これは悪いことだと言えます。だからしてはいけません。自殺は神の法則に反するから→まあこれは響かないと思うので飛ばします。かいつまんで言うと、神様の決めたことだから自殺は悪いことです。自殺は非合理的だから→「うつ症状か?強まり、自殺を考える 人か?その思いを強くしていった場合、彼らは彼ら自身か?未来て?得ることか?て?きる価値について 無関心になっていくという心理学的な知見か?ある」らしいですよ。自殺によって得られる幸せより、自殺をしないで得られる幸せの方が多いのにもかかわらず、うつ状態ではその判断が満足にできないのです。その状態で自殺をするべきではありません。と、ここまで書いてきましたが、上記の内容はネットで見つけた倫理に関する論文を要約したものです。参考になれば幸いです。人に迷惑かけない方法があるならば私はOKだと思います。私も昔考えたことがありますがこれがなかなか難しい。自分が自殺に至る経緯を詳細に動画に残すこれは他殺や事故の可能性を無くし警察に迷惑を最小限に抑えるためです。次に実行場所ですが飛び降りとか見る人がいたらトラウマになりかねません。海の崖とか探す人の迷惑です。できませんね??賃貸の物件では大家さんに迷惑がかかりますので実行場所は考えぬいた末、警察署が良いかなと思いました。警察署の駐車場とかがベストかなとか。ただし自分の車ですよ?レンタカーとかダメです。あとレッカーの代金と手配は実行前に済ませ料金も残しておこう。あと車の処分に関する意思表示を文面に残すべきです。身内がいるなら処分を頼むようになりますのでお金と廃車の書類をしっかり残そう。ああ、あと自宅はスッキリ業者に頼むなど中身を全て処分しておこう。身分証明書、権利関係書類など重要書類はまとめておこう。ここまで考えて尚且つ自分が楽に死ぬ方法も考えていたらやたら面倒になりました私もいけないことだとは思ってないです。確かに愛してくれる親や親友と呼べる友達、愛する恋人がいたら死を悲しんでくれるでしょう。それを想像して悲しくなるのであれば自殺はするべきではないと思います。自分にはまだ大切に思ってくれる人がいると感じれるので。でも、何も感じないのであれば一つの選択肢としてはありだと考えています。しんだらどこに行くのかなんて生きてる人には誰にもわかりません。いつか終わる命です。しかしPCやTVなどと違うのはやり直せるかやり直せないかだと感じます。また新しい人生が始まるのかさえわからない。でも仮にそうなら、人口が増えるわけがない。人間は一生わからないでしょう。私もいつもしにたいと感じます。生きる意味。しんだらどこに行くのか。とりあえず今ある夢を叶える。これが私の答えです。周りが悲しむから、周りが迷惑するからそれが全てです人付き合いも全くなく、住民票も抜いておいて、誰にも気付かれずに誰にも発見されない場所でこっそり死ぬ分には誰も文句を言わないと思いますよあと、それとは別の話として今の自殺したいという気持ちはうつ病による一時的なものです多くの場合数年で治り死にたい気は治るし、生きててよかったと思うようになります、ですから今現在うつ病の間は頑張って乗り越えたほうが良いよ、という応援の気持ちもあるでしょうパソコンは機械だからね。電源を切っても、また入れることできる。今、貴方がおいくつかわからないけど、たぶん、お若いでしょう。若い貴方が自死してしまい、幸せな将来を経験せずにいるのはもったいないかなと思う。幸せかどうかはわからないけど、少なくても今のあなたの考えとは違った貴方がいるはず。魂や輪廻の存在があるという証明はできないかもしれないが、ないという証明もできない。あの世に行ってしまった人から話が聞けないので、あの世があるのかないのかはわからない。私はなんとなく、あるんじゃないかと根拠なく思っています。主治医の答えはコピペ的発言で、カウンセラーはキリスト教信者の言確かに魂なんて見えないモノ信じられないし、死ぬ事に恐怖は無いけど死んだ後に本当に全てなくなるのか?もしかしたら身体は活動停止するかもしれないが、自分っていう意識が残ってずーと暗闇にいるかもしれないと考えると死ぬ事より死んだ後の方が恐い生きる自由もあれば、死ぬ自由もあると思う。そこに「死語の世界」などとうさんくさい事をいう奴がいるけど、私はそんな「概念」を信じない。少しでも、「幸せ」ってものを味わってみたいのなら生きればいいと思う。前は死にたいほど苦しかったけど、今はささやかだけど、幸せです。質問の内容だけでは答えが見つからないため、質問をさせてください。あなたは、なぜ自殺をしたいのですか?確かに自殺をしてら楽になれるかもしれません。もう一生悩むことがないかもしれません。しかし、自殺はすべきではないです。生きていればいいことはきっとあります。今の環境が嫌のであれば、勇気を持って環境を変えてみましょう。きっといいことはあります。生きていてよかったと感じる瞬間は必ずやってきます。そう信じて生きてみるのはどうでしょうか。まず、体は貴方の体ですか?体は借り物なんです。だから、大切にしないとダメなんです。天国にいる頃、自分から精一杯生きると約束して生まれてきます。記憶は、すべて消えます。消されるのが正解かな。死んだら戻りますが、12階層あるあの世の7階層以上が天国、それ以下が地獄なんです。自殺者はまず未練が無くなるまで一人で彷徨います。狭間にね。未練が消えたら天界へ行きますが、地獄へ落ちます。多分10階層くらいかな。臭くて、暴力に飢えた人ばかり、死にたくても死ねない。数百年居る事になり、やっと7まで行くと生まれ変わりの権利があり、数十年?数百年待ちます。どうしても生まれたいと!それが、貴方です。それでも死にたいですか?私は生きる道を選び、人の為に生きる道を選びたい。これが、真実です。根拠はないので否定されてもいいです。自分は人間として生まれてきたが、ネコヤ犬として生まれたら死を望むだろうか草木として生まれたかも知れないが、皆自死は求めず懸命に成長しているもし地球として生まれたら、太陽の周りをまわるの馬鹿馬鹿しいから爆発して終わりをするだろうか世に生まれた物は、目的も理論も見えないが、生存を続けるのがただ一つの使命の様に思うそれは簡単に結論付けたり遮断すべき物で無く、大きなエネルギーの一部のように感ずる人間の小さい知識で答えを出す問題では無いだろうこんにちわ。死んだら楽になるのでしょうか。死が怖いから、逆に死にたいと思ってしまうのかも。魂はあると思います。映画『西の魔女が死んだ』をみたらそう思います。私がうつ病が酷い時にみて救われました。こういう事を言う人は客観的な事を並べても無限に反論するばかりなので、感情に訴える方法をとります。けっこう言う事をきいてくれるし、手間もかかりませんからね。自殺するかしないかは、あなたの勝手だけど、電車ダイブだけはするな、何万人が迷惑する!こんな世界なら転生とかなくていいわ、と思う。あの世なんてあるわけがない、死んだら無になるか浮遊霊としてこの世を彷徨うかのどちらか。その通り、輪廻というのは仏教の一思想に過ぎません。魂のあるなしも関係ないです。今、あなたが少しでも楽しめるものがなくなります。人生を自分で終わらせるのは折角生を与えられたことへの冒涜です。死にたいかもしれないが、もう少し急がず生を見守るべきではと思いますよ。死を急がないで下さいね。地獄なんてありませんよ。自殺はしない方がいい。あなたの主治医の言うことが明快な答えだと思うよ。自殺したら、家族が悲しむよ。恋人がいるなら、もっと悲しむはずだよ。このカウンセラーはアホとしか言いようがない。魂の成長っていったい何なんだ? カウンセラー自身、もっと人間的に成長して欲しいよ。余計なお世話だけど。自殺願望者へのアドバイスに宗教的な話を持ち込む輩がいるけど、私は信じない。身近にもいるけど、信者を増やそうとして、ダマしているだけだからね。本人にとったら、迷惑な話。余計生き難くなるだけのような気がする。私も二回ほど自殺未遂してますが、まあ死んでないなので説得力に欠けますが死ぬのは怖くなかったですよ。むしろさっさと死んですべての嫌な事から解放されたかった。まあ、死んじゃいけない理由は悲しむ人がいるからとハッキリ言って自殺者の悩みなんてそんな大したことじゃないんだよ。ちゃんとした人に相談すりれば解決法なんていくらでも見つかる。ごく普通にちゃんとしたご両親がいる家庭なら親は悲しみますよ。いくら自殺志願者でも親に目前で泣かれりゃ心は痛みます。私はあの世の事はよく分かりません…というか死んだ人が全員あの世に行くならあの世はもう死んだ人だらけで定員オーバーでしょう。社会的に。今はダメでも先に何かがあるかもしれない。しかし何とかなるって言っても言われても、何とかしようと努力をしなくては変わることが無い。人の命は紡ぎ繋がって生まれくるもので自身でなく近親の一つの死は吐き捨てていいものではないと貴方も思う事だと思う。未知の知らぬ事に想像をたて宗教的に縛れども死を選ぶものが感じる畏怖はその者にしかわからない。そして残される遺族は失った想像にかられ、他人から妙な陰口を言われで薄らぐまで生きた心地など無いだろう。今どうあるべきか、どうするべきか、シンプルに苦痛と苦悩を背負う覚悟が出来る様に成らなければならないのは歳を追うごとに増す。いつか死ぬその時まで全てが褒め称えてくれる死で無ければ安らぐ時など訪れないものです。魂とか輪廻に囚われても今の最善を選ばねば苦痛苦悩の因果から逃れる事はない、個人経験の上に気付きを得なければならない。大事なのは今この瞬間。その一点を見つめそれでも死を選ぶなら全ては己の責、後悔することも無く堂々と進めば良いと私は思う。私もうつ病になってから、何年も死にたかったのでね。今生きているのは家族の支えのおかげです。あなたは今死にたいのですか?何か精神病なのですか?それなら死にたいのは病気のせいで、本当のあなたではありません。ただ死ぬのは止めません。あなたの自由です。あなたの周囲の人間は止めるでしょう。医師やカウンセラーは、あなたと関わりを持ってしまったから止めるのです。輪廻なんちゃらは胡散臭いので、カウンセラー変えた方がいいですね。家族は置いてけぼりを喰います。随分悲しみます。父が亡くなって、棺に入った姿を見たとき「ああ、自殺はやめよう」と思いました。残された人は辛いです。あなたには大切な人はいますか?死にたいほど苦しいですか?自殺は、あなたにとっても家族にとっても辛いです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です